何か昔流行った某篠原譲の歌のタイトルみたいですが、本日の朝の感想です。
あの映画、今でもラストバトルだけたま~にYOUTUBEで見ることがあります。
(あのシーンは良かった…バックミュージックも含めて盛り上がる)
昨夜、結構疲れていたにも関わらずなかなか眠りに落ちませんでした。
外気※で冷たくなった手が布団の中に居ても全然温まらなくて!
※ただの室内空気のことである。
おかげ?で、普段は7時前には目が覚めているのに、(2度寝はある)
本日は目を覚ました時点で8時を回っておりました。
しかもまだ眠い。かつ、今日は(も?)寒い…いやいやマジで!
そして、昨日は結構歩き回っていたのですが、外出早々から気付いていました…
アレ?俺ってちょっと筋肉痛じゃない?と。(それでも歩き回っていましたが…)
15,900歩という結構キリの良い…なのか、微妙に中途半端なのか絶妙な歩数でした。
昨夜寝る前に柔軟したおかげか予想よりも全然マシな状態ですが、
微妙~に臀部のサイドあたりが痛い。(って程ハッキリした痛さではないが…)
寒さで強張っているのも含めて、まだちょっと体動かすのがおっくうな感じです。
今日は筋トレする日だが…場合によってはひたすら自転車漕ごうと思います。
で、最近強く感じますが、まためっきりと冷え込んできましたね・・・・・
何がツライって、自室の寒さが尋常じゃないッ!
特に手先・足先の冷え込みがキツイの何の…室内で手袋もしてやろうか?と
思うくらいにはキてます。(まだそこまで堕ちてはいない…)
おかしいな?冷え性とかとは無縁だったはずなんですけどね。
今はそこそこ運動してる方だし、ストレスフルな生活とも程遠いんだが…
そして気づいた!暖房と言う文明の利器が我が部屋についていることを!!
いや~、本当に暖房使わないんですよねぇ…夏場の冷房はバンバン使うのに。
別に電気代節約とか考えているわけではないんですけどね。
冬はサッサと布団に潜りこむ(寝るわけではない)という生活習慣に
長期間かなり毒されていたんですが、今年度はほぼやってないしな・・・・・
昨夜も指先冷て~と思いながら布団の中(これは寝る体勢)で悶々としており、
天井見てた視線をちょっと横にズラした時にエアコンが目に入りました。
(寝るチョイ前から豆電球モードで寝っ転がってパソコン眺めてました)
しばしジッと見つめた(何も考えてない)後、ハッと気が付かされたのです。
我が部屋には「暖房」と言う選択肢が残されていたと言うことを・・・・・
いやマジでかたくなに使おうとしなかったわけではなく、その選択肢自体が
頭の中に存在しておりませんでした。
18℃設定で10分ほど(あくまで体感時間)暖房使ったら随分マシになったので、
電源切って眠りについた次第です。
ふむ・・・・・ここ数日布団入ってすぐにGO TO 安眠に移行しないのはコレか?
外出してた方が部屋に居るよりマシ(顔は冷たいけど)と感じている時点で、
色々と間違っていると思わなくはないです・・・・・
部屋内でも外出着で過ごすべきか?(いや、普通に暖房つけろ!)
ちなみに、我が部屋の蛍光灯は今もって紐を引っ張って点けたり消したりするタイプ。
昔、東京で使っていたリモコンタイプの蛍光灯に付け替えようとしたんですが、
天井にある室内灯の固定具兼接触具👇が、微妙に天井との間隔が無さ過ぎて、

所持していた蛍光灯が取付られなかった(固定できなかった)ため、
わざわざ買い直すのも…とそのまま使っている感じです。
そのため、いざ寝ようとする際に豆電球を消すのが(冬場は)凄く面倒くさい!
だって、布団から出たくないし!!(ただ立つだけなんですけどね)
だから寝転がりながら何かしてた時はそのまま豆電球点灯状態で、
普通に起きていたけど寝る場合は完全消灯で寝ることが多いです。(最近は)
さて…土曜日に引き続き今日も午前中はほぼずっとゴロゴロしてしまったので、
そろそろ起きましょうかね・・・・・
元気あったら、今日はセガサターンでも御開帳(起動実験)しようと思います。
最後にちょっとだけ昨日の(私的)驚きのトピックを1つ。

昨日は図書館に本を返却に行って、そのままけっきょく南極大冒険~のノリで
(語呂的に名前を引用しただけで他意は無いデス)歩き回りましたが、
恒例(笑)のブック〇フ訪問の時にですね…信じられないモノを見てしまいました。

天下のブック汚腐様の値付けが他のレトロゲーム店並みのプライスにィ~ッ!?
いや、ひょっとして一般人からの委託販売的な値付けだったりする?
(そうでも思わないとちょ~っと信じられないデス。いや、そうでも信じがたいが…)
そこまでレアなゲームでしたっけ?コレって。
ちなみに、我が部屋にほっぽってあった積みゲーが👇コレである。

あまりにもあんまりも~なために、帰宅後についマジマジと確認してしまった…
うむ、これもいつかは崩さねばならぬな。