こちら日本国開設前雑談所

趣味(映画、ゲーム、旅行など)やワーホリ・留学関係、日々の日常などの雑記

新たなトラウマを製造するDuolingoについて

漫画を読んでたら‥‥読み始めたら時間を忘れてました。

いや~、三十路以降あまり読まないものだからか、読みだすと危険だわ~‥‥

一応しばらくはブログの毎日更新を何とか続けれているので、

流石にこの理由でミスるのはちょっと避けたい‥‥

 

そんなわけで、英語学習アプリ「Duolingo」(モチロン無料ver)です。

 

けなげにも毎日の利用を続けているこのアプリなのですが、

効果に過剰に期待しているというよりは、何となくの惰性で続けております。

過去にこのブログでも2回(だと思う)ほど特集をしたのですが、

多少なりとも(勝手な)不満点を持ちながらも今も継続して使っております。

 

👇半年以上使い続けての感想

👇使っている中で明らかにされた人としての衝動

 

そんな「Duolingo」なのですが、今一番ホットで納得いかない事柄は、

発音問題でど~しても毎回クリアできない単語があることです。

 

その単語は別段難しくもない「warm」、暖かいという意味で、

ぶっちゃけ超・苦手な学生時代ですら知っていたし書けた簡単な英単語です。

 

Duolingoでは英語の発音問題の際(私が現状で受けてる発音問題の際)、

その英単語が表示され、その発音をマイクに向かって発声します。

そして、正解ならクリア、間違っていたと判断されたら正確な発音を聴かされ、

また再挑戦させられます。(最終的に、発音がクリアできなくても進みます)

 

で、他の単語の場合は、ま~毎回の如く間違えてしまう単語も無くは無いですが、

だいたい1回目の指摘正解な発音を聴かされること)を受けた時点で、

その回はパスできます。

 

が、コイツだけは‥‥コイツだけはいかんのです

いや、昔は…そう、初めて発音問題に出てその後何回かは問題無かったんですよ。

が、ある時に間違えてから‥‥何か全くクリアができなくなりまして、

今はもう自分の意識的にも苦手意識が芽生えてしまい、もう発音が分かりません!!

完璧にドツボにはまっており、もう何が正しいのやらさっぱり分からなくなりました…

正直に言って、ドラクエのセーブデータが消えた時の効果音並みにトラウマです。

👇実際の30年越しの悪夢!

👇そして‥‥より大きな衝撃と共に繰り広げられる悪夢リターンズ!!

 

で!あまりにもヒドイので、前に2日で4回のLanguage Exchangeに参加した際、

同席だったアメリカ人ネイティブ)に聞いてみたんですよね…

どうしても「warm」が正しく発音できないっぽいんだけど、どうすりゃEの?と。

それで聴いてもらったんですがね…何て言われたと思いますか?

「いや、普通に分かるから気にしなくてイイよ👍」でした‥‥(心の声:え~‥‥

 

いや、そうじゃない!

俺の求めているのは慰めではなくて、発音の矯正なんだよ!?

 

モヤッとしたモノが解決されずそのまま今もって引っ張っていたのですが、

本日その解決口(かもしれない?)ものに思い当たりました。

全く別の単語での発音問題にぶち当たった際に気づいたのですが、

小さい「r」っぽい発音について全く意識してなかったんですね。

warm」の発音記号、見る物によって多少異なっているのですが、

wɔːrm」って感じらしい‥‥で、私的には「wɔːm」って感じの認識をしていて、

ただ「ɔ」の音を単純に伸ばすだけで~と思っていたのですが、ココが違うのでは…と。

単純な単語過ぎて、発音記号は全く確認しておりませんでした

 

まぁ、コレがもし違っていたとすると、始めの「w」の音が弱すぎるのか‥‥

正直この2択くらいしか考えが無いのですが、ただトラウマ漬けになっているよりは、

幾分マシな考え方ができるようになりました。

 

・・・が!そういう時に限って、全く「warm」の発音問題が出ない現実!!

おい!試させろよ!!合ってるかどうかわからんけど、

とりあえず…このトラウマを解消させろ!!

ってことで、かなりフラストレーションが溜まっております。

 

ただ、コレで解消されない場合‥‥余計に拗らせたトラウマになるんだろうな~と

思いつつ、挑戦する心がある内に再戦させてくれや!と思う今日この頃でありました。