私がワーキングホリデー※に挑戦していた頃(おおよそ15年前)、
当然イギリスもワーキングホリデー制度を導入していましたが、
凄く倍率が高くて(受け入れ枠が小さい)、特殊なイメージを持っておりました。
※30歳までの若者(?)を対象に、日本と協定を結んでいる国にて自由に観光・就学・就労が可能となるビザ制度。

私の場合、申請してもビザが発給されるか不明確(枠が小さく抽選になる)なため、
ほぼ確実なカナダかオーストラリア(一応カナダも枠的に多少不明確要素有)に絞り、
より日本人が少なく、かつアメリカ旅行もしやすいカナダに決めました。
(結局、帰国後に立て続けにオーストラリアにも行きましたが‥‥)
そんなイギリスのワーキングホリデー制度について、
現在ワーキングホリデー実施中(一時帰国中)の方と話をする機会があったので、
色々とお話を伺ってみました。
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